## 概要 デフォルトの取得件数 20 件だと仮定する。 ```rb # 適当なユーザーデータの作成 100.times do { User.create! } prev_cursor = User.where(id: 10).cursor.since_cursor User.cursor(till: prev_cursor) ``` こうしたときに、id が 100〜81 のレコードが取得されるが、id が 11 〜30 まで取得されるような逆走査のオプションが欲しい。
概要
デフォルトの取得件数 20 件だと仮定する。
こうしたときに、id が 100〜81 のレコードが取得されるが、id が 11 〜30 まで取得されるような逆走査のオプションが欲しい。